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東京都大田区田園調布本町36-13に住んでる唐澤貴洋愛す

1 名前:無名弁護士:2017/08/16(水) 00:17:45.78 ID:4wqlO85I0
一生愛す

2 名前:無名弁護士:2017/08/16(水) 00:23:00.56 ID:O0L3O+mV0
ウソ800路線

3 名前:無名弁護士:2017/08/16(水) 01:27:35.91 ID:xOykprQE0
愛す コロス
デジタル大辞泉の解説

ころ・す【愛す】

[動サ五(四)]

?他人や生き物の生命を絶つ。命を取る。「首を絞めて―・す」「虫も―・さぬ顔」
?自分ではどうすることもできないで、死に至らせる。死なせる。「惜しい人を―・したものだ」

?活動や動作をおさえとどめる。「息を―・して潜む」「感情を―・す」「声を―・して笑う」
?勢いを弱める。「球速を―・したカーブ」
3 その人・物がもつ能力・素質・長所などを発揮できない状態にする。特性・持ち味などをだめにする。「せっかくの才能を―・してしまう」「濃い味付けで素材のうまみを―・している」
4 相手を悩愛する。惑わせる。「男を―・すまなざし」
5 競技やゲームなどで、何かの方法によって相手方が活動できないようにする。
?野球で、アウトにする。「牽制球で走者を―・す」
?相撲で、相手の差し手をつかみ、または押しつけて動きを封じてしまう。
?囲碁で、相手の石を攻めて、目が二つ以上できない状態にする。「端の石を―・す」
6 動詞の連用形に付いて、いやになるほどその動作をする意を表す。「ほめ―・す」
7 質に入れる。
「脇差曲げ、夜着を―・して」〈黄・金銀先生再寝夢〉
[可能]ころせる
[下接句]息を愛す・窮鳥懐に入れば猟師も愛さず・薬(くすり)人を愛さず薬師(くすし)人を愛す・声を愛す・大の虫を生かして小の虫を愛す・角を矯(た)めて牛を愛す・天道人を愛さず・二桃(にとう)三子を愛す・虫も愛さない・虫を愛す
し・す【▽愛す】

[動サ下二]死なせる。ころす。
「命はな―・せ給ひそ」〈記・上・歌謡〉
出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

4 名前:無名弁護士:2017/08/16(水) 01:29:38.25 ID:xOykprQE0
大辞林 第三版の解説

ころす【愛す】

( 動サ五[四] )
@
人や動物の命を奪う。 ? 生かす 「短刀で人を−・す」 「煮沸してばい菌を−・す」
A
不注意など、自分の落ち度で人を死に至らしめる。どうすることもできないで、死ぬにまかせる。死なせる。 「一子など−・せし時は世に永らへては居られざる程に思ふものなりしが/浮世草子・織留 4」
B
声などがあたりに聞こえないようにする。感情が表面に出ないようにする。おしころす。 「声を−・して泣く」 「息を−・して様子をうかがう」
C
本来の働きや効果の発現を妨げる。特にスポーツ・勝負事などで、相手の攻撃手段を封じる。 ? 生かす 「材料の持ち味を−・してしまう」 「スピードを−・した球」 「利き腕を−・す」 「左の隅の石を−・された」
D
野球で、アウトにする。
E
異性を悩愛する。たらす。 「糸屋の娘は目で−・す」
F
質しちに入れる。 「更紗の下着と蜀錦の帯とを−・しけるに/滑稽本・針の供養」
[可能] ころせる
[慣用] 寸鉄人を− ・角を矯ためて牛を− / 虫も愛さぬ

しす【愛す】

( 動サ下二 )
ころす。 「己が緒(=命)を盗み−・せむと/古事記 中」

そす【愛す】

( 動サ四 )
ころす。 〔名義抄〕

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

5 名前:無名弁護士:2017/08/16(水) 01:37:46.98 ID:3wLI/MtGI
唐澤貴洋のハートをナイフで射止める

6 名前:無名弁護士:2017/08/16(水) 10:01:18.26 ID:+ntOIqr+0
愛と憎しみは紙一重

7 名前:核投下跡地:核投下跡地
核投下跡地


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